心の荷物

日々の日常に感じたことをただ綴ります

信仰の喜び

生きる上で様々な問題を抱えている。それにもめげない諦めないのは人間主体ではなく神主体で物事を見つめ、神のなさったことに驚き、感嘆し、神への信頼を土台に据えた時、私達は神を信じ、感謝し、行いをもってその愛に応えて生きていきたいと思えるのでしょう。